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私がシナジーマーケティングに入社を決めた理由

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、クラウドサービスを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてT.Mさんは日々奔走する。大阪体育大学でスポーツマーケティングについて学んでいたT.Mさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― T.Mさんはどのような就職活動をされていたのですか?  将来はスポーツクラブチームのマーケティングに携わる仕事をしたいと考えていたので、大学入学当初からクラブチームやスポーツ関連の企業に直談判して、インターンシップをさせていただいてました。インターンシップを通じて仕事のイメージを膨らませる中で、スポーツクラブチームのマーケティングを更に良くするためには、他業界のマーケティングについても知るべきだと考えるようになりました。なので、「様々な業界・業種のマーケティングを知れる仕事をしたい!その知識を活かしてスポーツマーケティングの支援をしたい!」というわがままな要望を叶えてくれる企業を探し、WEB広告やコンサルティング企業の説明会に参加しましたが、どの企業も私の夢と仕事内容とがどうしても結びつかず、就活に本腰が入らない状態でした。そんな時、たまたま相談した先輩から紹介していただいたのがシナジーマーケティングでした。「CRM(=顧客との良好な関係づくり)」を軸にしたマーケティングの仕事を知った時、マーケティングの中でも「CRM」を軸にすれば、私が得たいこともやりたいことも叶うと感じました。 ― シナジーマーケティングに入社しようと思ったのはどうしてですか?  先ほどお伝えした通り、私が求めていた仕事ができる環境であったからです。シナジーマーケティングでは、多種多様な企業の「CRM」のお手伝いをしており、その1社には楽天野球団様のようなプロスポーツチームもありました。また、仕事以上に魅力的だったのは、社員のパーソナリティーとして大切にしていると伺った「相手の喜びが、自分の幸せ」という会社のスタンスに共感したことです。実際、選考中にお会いした社員の方は、全員、「相手のために働くこと」に喜びと誇りを持たれてることが伝わってきました。だから、私は「共感できる想いをもった人達がいるこの会社であれば、自分らしく働けるはず!ここで働きたい!もはや、ここで働く以外考えられない!!!」と思い、気づけば他社の選考は全て辞退していました。。当社から内定が出てなかったら、私、どうなってたんだろう‥‥と、たまに思います。笑 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか?  私が望んでいたことではありましたが、様々な業界・業種のマーケティングを支援するということは、とても大変なことだと感じています。業界・業種によってビジネスモデルも異なりますし、マーケティングの手法も異なるため、お客様対応はいつも、それらを一つずつ勉強して理解するところから始まります。そして、当社製品をご利用いただいている企業様に対して、「活用提案・改善提案・運用支援」といった、お客様のフェーズ&ニーズにあわせた最適なソリューションを、包括的に提案していくのですが、提案の幅も広いですし、企業様のフェーズによって課題感やニーズも多種多様であり、毎日、覚えることや考えることが多く、とにかく必死です。ですが、お客様の事業の成長とともに自身が成長していること、着実に夢に近づいていることを実感でき、仕事が楽しくて仕方ないです。これらは全て、忙しい中でも時間を惜しまず、私が理解するまで親身に教えてくださる、先輩方の熱心なご指導のお陰だと思っています。言葉にならないほど感謝していますし、私も後輩に同じことをしてあげたいと思います。 ― シナジーマーケティングで今後実現したいことを聞かせてください!  私はいずれ、数々のインターンでお世話になったクラブチームや企業を中心に、スポーツ業界全体へ「恩返し」をしたいです。クラブチームの規模によって抱えている課題はまちまちですが、どんな課題であれ解決できる存在でありたいです。また、今の仕事を通じて培った他業界のマーケティング施策やビジネスをヒントにしたマーケティング戦略を共に作りあげ、自分の力でスポーツ業界の振興に寄与していきたいと思っています。そのためにも今は、様々な業界・業種のマーケティングをしっかりと学びつつ、業界・業種・規模を問わずに「CRM」のご支援ができるマーケティングコンサルタントになりたいですね。 ― 最後に就職活動中の学生へメッセージをお願いします。  就職活動問わず、みなさんにお伝えしたいことは、自分がやりたいことや興味があることに対しては積極的に行動して欲しいということです。学生時代、スポーツに興味があった私は、クラブチームや企業のインターンを通じて、学生生活だけでは決して出会うことがなかった人達に出会いました。私の考えていることや、悩みを聞いてもらい、新たな気付きをたくさん与えてもらいました。そのおかげで、漠然としていた自分の将来やりたいことが明確になっていき、「これがやりたい!」と納得できる仕事であるシナジーマーケティングを見つけることができました。クラブチームや企業のインターンでの経験と、そこで出会った方々のおかげで、やりたい仕事に確信を持って就職活動に取り組めたと思っています。行動しない限り、「出会い」や「変化」は無いんです。未知の世界を恐れるのではなく、勇気をもって飛び込んでみてください。それはきっと価値あるものとして自分に返ってきます。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

N.Sさんがシナジーマーケティングに入社を決めたわけ

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、データを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてN.Sさんは日々奔走する。神戸大学の法学部で法律・政治・国際社会について学んでいたN.Sさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― まずは、N.Sさんの就職活動についてお伺いさせてください。  業種で絞ることはなく、ベンチャー企業をふらふらっと受けていました。ベンチャーを志望していた理由は2つあり、1つ目は「1つの会社で定年まで働く」という昔からの風潮に疑問を持っており、今もなお終身雇用制度がある大企業で働くイメージが湧かなかったこと。2つ目は将来的に地元(鳥取!!!)で事業を興して、”地域貢献”できる力を20代の内につけたかったからです。そのためにも、ネームバリューで仕事をするのではなく、個人として仕事をする環境がよかったですし、裁量権のあるチャレンジングな環境で主体的に仕事をしていき、自分の能力を高めたいと考え、ベンチャーを志望しました。 ― N.Sさんがシナジーマーケティングを知ったきっかけは何ですか。  大学3年生の時に、サマーインターンの合同説明会で当社の話を聞いたのがきっかけでした。当時はまだ就活に本気ではなく、様子見にでも行こうかというノリでラフに半袖短パンで説明を聞いていたところ、弊社人事の印象に残ったと聞いています。その時は何も思わず、インターンシップに参加はしなかったのですが、本選考が始まった2月頃に届いた会社説明会の案内メールで当社のことを思い出し、なぜかふっと「足を運ぼう」と思い、選考を受けました。 ― なぜシナジーマーケティングに入社を決めたのですか。  社員に惹かれたのもありますが、やっぱり一番の理由は、チャレンジングな環境であると感じたからです。そう思ったのは、16新卒の内定者に人事から与えられた「16新卒で16新卒の採用活動を行い、同期を見つけよ!」というミッションです。最初は、馬鹿な。言ってるだけだろう。ぐらいに思っていたのですが、実際に16新卒の内定者同士で、同期となる16新卒の採用ターゲットの設定から、採用計画の立案、選考告知、会社説明会の実施、面接まで行いました。この経験を通じて、他社ではやれない、できないことが、この会社では「できる」と確信しましたし、チャレンジすることを楽しむ仲間がこの会社には「いる」とも思いました。現に、人事から与えられたチャレンジングなミッションを16新卒の内定者は楽しみながらも本気で取り組んでいたし、私はそんな内定者からかなり刺激を受けましたね。 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか。  「やりたい!」と声をあげたことは、基本的にやらせてもらえる環境ですね。ここまで任せてもらえるの?とむしろ、驚くこともしばしば・・・・。配属当初は、先輩が担当されている企業の分析、レポーティング作業のお手伝いをしたりしていましたが、OJTの方に「受注前活動の経験を増やしたいので、この案件の提案をやらせてください!」とお願いしたところ、「いいよ!」と任せていただき、今は、OJTの方にたくさんのフィードバックをいただきながら、企業の成果に貢献できるような提案資料を必死に作成しております。裁量権があり、様々なことに挑戦させてくれるベンチャー企業は他にもあると思いますが、それに加え、当社のように時間を惜しまずに後輩指導をしてくださる社員の方々がいらっしゃる環境はとてもありがたいですし、こういった環境があるからこそ、早く期待に応えたい、成長したいって思います。 ― シナジーマーケティングで今後実現したことを聞かせてください!  私が所属するのはデータを中心としたCRMのトータルソリューションをする部署で、私が培いたいスキルは2つです。企業が所有する顧客データは、属性情報から始まり、購買データ、WEBサイトの閲覧データ、メール開封・クリックデータと膨大ですが、これらのデータは所有するだけでは何ら意味をなしません。これらのデータを俯瞰的、複合的に読み解き、顧客ニーズの抽出、顧客ターゲットの洗い出し、ランク化などができる「分析スキル」。分析によって読み解いた情報を元に、売上アップに繋がる施策の企画、立案。これらを企業に筋道を立てて説明し、納得して私に任せていただける「提案スキル」。これらを自分の強みとして高め、結果企業から信頼いただける良きパートナーとなることは元より、当社にとってもなくてはならない存在になれるよう精一杯精進します! ― 最後に就職活動中の学生へメッセージをお願いします!  就職活動をしていて、今後について悩むことは数え切れないと思います。そこまで悩めるのはこの時期ならではです。ひとたび社会人になってしまえば、悩む暇なんかありません。今のうちに悩めるだけ悩んでください。友人や社会人になった先輩、家族に話してみるのもいいと思います。その上で、自分の意志で決断をしてください。正解を探すのではなく、主体的に創りにいくことで、就活が納得いくものになると思います。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

T.Kさんがシナジーマーケティングに入社を決めたわけ

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、クラウドサービスを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてT.Kさんは日々奔走する。京都大学の教育学部で主に発達心理学ついて学んでいたT.Kさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― T.Kさんは就職活動中、どのような企業の選考を受けていたのですか?  業界を定めると自分の知っている範囲の企業にしか出会えないと考え、就活中は特に業界を定めず、メーカー、人材、ITなど様々な業界、だいたい30社ぐらいの会社説明会に行きました。会社説明会に参加した企業の中でも、事業内容に興味がある企業しか選考を受けなかったので、選考を実際に受けた企業は10社ぐらいですし、実を言うとIT業界は、当社しか受けていません。 ― シナジーマーケティングを知ったきっかけは何ですか?  他社のインターンシップに参加した時、他の就活生から「シナジーマーケティングのインターンがよかった!」と聞き、そんなに言うのなら「行ってみるか!」と思い、シナジーマーケティングのインターンに参加したのが当社との初めての出会いです。参加してみて印象的だったのは、私が今まで気付いていなかった欠点を当社の人事から指摘してもらったことですね。初めての経験で、こんな風に自分でも気づかない点を指摘してもらえる環境で仕事ができれば、自分を成長させられそうだな。って思いました。また、顧客の視点に立って顧客を動かす方法を考える当社事業の「CRM」に、学生時代に学んでいた心理学の影響もあってか、興味を持ちました。 ― シナジーマーケティングに入社を決めたポイントは何ですか?  上記でも述べてた通り、まずは事業に魅力を感じた点ですね。「CRM」はもちろんのこと、消費者行動予測を行うための分析ツールである「iNSIGHTBOX」や、脳波をマーケティングに生かす「ニューロマーケティング」といった先進的な取り組みをしている点が非常に面白そうだと感じました。また、選考中にお話した社員さんの言葉から、「この会社は、主体的に行動することが求められる環境だ」と思いました。こういった環境に身をおくことで、与えられた仕事をこなすのではなく、自分で仕事を作ろうとするスタンスを身に付けられると考え、このような環境にも惹かれました。 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか?  「今よりも、よりよくするために”自分”は何ができるか」という姿勢で仕事をされている社員さんが多いなという印象です。例えば、現場の中で日常的に生まれ課題に気づき、その課題を誰かが解決するだろうと待つのではなく、自分で解決するためにプロジェクトを自主的に立ち上げたりします。目の前の仕事を「当たり前にこなす」のではなく、自分の意志、意図、考えをもって取り組んだ時、これってなんでこのやり方なんだろう?とか、課題に気づくことができます。その主体的な姿勢でいるからこそ、課題が見つかり自分で解決しようと行動されるのだと思います。私も先輩方の姿勢を見習い、社内外問わず、更によくするために何が自分ができるかを考えながら、日々、仕事に励みたいです。 ― シナジーマーケティングで今後実現したいことを聞かせてください!  私はCRMの領域だけでなく、マーケティング全般の戦略から施策立案までお手伝いができる人材になりたいです。企業と同じ目線になって、企業が大切にしている商品やサービスに込めた”想い”や”価値”を、必要としている消費者様に届けるマーケティング戦略を描き、施策を立案し実行する。それこそが、真の意味での企業のマーケティング支援であり、そうすることで私が支援した担当者様が出世してくれると嬉しいですね。 そして、私も出世したいです(笑) なぜなら、マーケターとして更に成長できると考えるからです。マネジメントの仕事には、経営やビジネス的な視点がより必要とされ、このような視点を身に付けることで、経営戦略に即したマーケティング戦略の立案を可能になると考えています。売れるための仕組みがマーケティングだとすると、経営戦略などのビジネス的な視点は絶対に必要ですからね。 ― 最後に就職活動中のみなさんに一言お願いします!  周りの言葉に振り回されすぎずに自分のポリシーを貫いてくれればと思うので、特にありません。就活中はだいたいの社会人がかっこよく見えて、鵜呑みにしてしまいがちですが、自分の意志のもと、社会人が発信した情報を取捨選択してほしいなと思います。自分の意志を自分が信じ抜き、尊重することが一番だと私は考えています。(≠アドバイスは無視しなさい!っていうわけではありません。。笑) 何か聞きたいことがあればお問い合わせフォームよりいつでもお気軽にご連絡ください! なんでもお答えしますよ。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

TOP Message CRMと広告の連携を実現する

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CRMと広告の連携を実現する

私は2017年、創業者谷井からバトンを引き継ぎました。
2001年に当社の前身であるインデックスデジタルに入社し以来、事業運営の責任者として、創業者である谷井とともに事業の成長に邁進してきました。

モノや情報が溢れ、人の価値観が多様化し、情報が届きにくくなってきた現在、CRM、メディアの重要性はより増しています。
そんな中、私たちは、2014年に圧倒的なメディア力、膨大なデータ量を持つYahoo! JAPANにグループインしました。

「CRM革命」は、その時に生まれた言葉です。

CRMを誰でも簡単に使えるようにしたい。
CRMデータと広告のシームレスな連携を実現し、劇的な広告効果を実現したい。
これは、まだ誰も到達したことのない前人未到の世界です。

創業以来我が社のサービスポリシーである「101点のサービス」

創業時のスピリットは決して忘れることはありません。
お客様からのご期待を超える、+1点の驚きや喜びを、私たちはこれからもご提供し続けます。そして、もっともっとお客様の喜びを集めて大きな声にしたい。
かつてない高精度なWebコミュニケーションを実現する、No.1の「コミュニケーションプラットフォーム」を築きあげたい。
私たちは、この理念に賛同し、共に歩んでくれる仲間を探しています。

私たちと一緒に、「CRM革命」に挑戦し、企業のマーケティングの常識を覆しましょう。

シナジーマーケティング株式会社
代表取締役社長
田代 正雄