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T.Kさんがシナジーマーケティングに入社を決めたわけ

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、クラウドサービスを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてT.Kさんは日々奔走する。京都大学の教育学部で主に発達心理学ついて学んでいたT.Kさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― T.Kさんは就職活動中、どのような企業の選考を受けていたのですか?  業界を定めると自分の知っている範囲の企業にしか出会えないと考え、就活中は特に業界を定めず、メーカー、人材、ITなど様々な業界、だいたい30社ぐらいの会社説明会に行きました。会社説明会に参加した企業の中でも、事業内容に興味がある企業しか選考を受けなかったので、選考を実際に受けた企業は10社ぐらいですし、実を言うとIT業界は、当社しか受けていません。 ― シナジーマーケティングを知ったきっかけは何ですか?  他社のインターンシップに参加した時、他の就活生から「シナジーマーケティングのインターンがよかった!」と聞き、そんなに言うのなら「行ってみるか!」と思い、シナジーマーケティングのインターンに参加したのが当社との初めての出会いです。参加してみて印象的だったのは、私が今まで気付いていなかった欠点を当社の人事から指摘してもらったことですね。初めての経験で、こんな風に自分でも気づかない点を指摘してもらえる環境で仕事ができれば、自分を成長させられそうだな。って思いました。また、顧客の視点に立って顧客を動かす方法を考える当社事業の「CRM」に、学生時代に学んでいた心理学の影響もあってか、興味を持ちました。 ― シナジーマーケティングに入社を決めたポイントは何ですか?  上記でも述べてた通り、まずは事業に魅力を感じた点ですね。「CRM」はもちろんのこと、消費者行動予測を行うための分析ツールである「iNSIGHTBOX」や、脳波をマーケティングに生かす「ニューロマーケティング」といった先進的な取り組みをしている点が非常に面白そうだと感じました。また、選考中にお話した社員さんの言葉から、「この会社は、主体的に行動することが求められる環境だ」と思いました。こういった環境に身をおくことで、与えられた仕事をこなすのではなく、自分で仕事を作ろうとするスタンスを身に付けられると考え、このような環境にも惹かれました。 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか?  「今よりも、よりよくするために”自分”は何ができるか」という姿勢で仕事をされている社員さんが多いなという印象です。例えば、現場の中で日常的に生まれ課題に気づき、その課題を誰かが解決するだろうと待つのではなく、自分で解決するためにプロジェクトを自主的に立ち上げたりします。目の前の仕事を「当たり前にこなす」のではなく、自分の意志、意図、考えをもって取り組んだ時、これってなんでこのやり方なんだろう?とか、課題に気づくことができます。その主体的な姿勢でいるからこそ、課題が見つかり自分で解決しようと行動されるのだと思います。私も先輩方の姿勢を見習い、社内外問わず、更によくするために何が自分ができるかを考えながら、日々、仕事に励みたいです。 ― シナジーマーケティングで今後実現したいことを聞かせてください!  私はCRMの領域だけでなく、マーケティング全般の戦略から施策立案までお手伝いができる人材になりたいです。企業と同じ目線になって、企業が大切にしている商品やサービスに込めた”想い”や”価値”を、必要としている消費者様に届けるマーケティング戦略を描き、施策を立案し実行する。それこそが、真の意味での企業のマーケティング支援であり、そうすることで私が支援した担当者様が出世してくれると嬉しいですね。 そして、私も出世したいです(笑) なぜなら、マーケターとして更に成長できると考えるからです。マネジメントの仕事には、経営やビジネス的な視点がより必要とされ、このような視点を身に付けることで、経営戦略に即したマーケティング戦略の立案を可能になると考えています。売れるための仕組みがマーケティングだとすると、経営戦略などのビジネス的な視点は絶対に必要ですからね。 ― 最後に就職活動中のみなさんに一言お願いします!  周りの言葉に振り回されすぎずに自分のポリシーを貫いてくれればと思うので、特にありません。就活中はだいたいの社会人がかっこよく見えて、鵜呑みにしてしまいがちですが、自分の意志のもと、社会人が発信した情報を取捨選択してほしいなと思います。自分の意志を自分が信じ抜き、尊重することが一番だと私は考えています。(≠アドバイスは無視しなさい!っていうわけではありません。。笑) 何か聞きたいことがあればお問い合わせフォームよりいつでもお気軽にご連絡ください! なんでもお答えしますよ。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

私がシナジーマーケティングに入社を決めたわけ

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、クラウドサービスを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてS.Rさんは日々奔走する。京都府立大学の公共政策学部で高校時代から興味を持っていた”地域活性”について学んでいたS.Rさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― S.Rさんの就職活動について教えてください!  最初は、公務員として”まちづくりや地域活性”に関わっていきたいと考えていました。 大学で実際に公務員の方と一緒に”地域活性”に取り組んでいるうちに、地域活性に一番必要なことは、「地域が自力で地域活性ができる仕組み作りをすることであり、私はそのお手伝いをしたい。」と考えるようになりました。「地域活性の仕組みづくり」=「お金を生むための仕組みづくり」だと思ったので、まずは自分自信が「お金を生む方法」を知る必要があると考え、公務員ではなく、企業に就職することを決めました。 どの業界や職種でお金を生む方法を知りたいのか?などはあまり深く考えず、不動産、化粧品、人材など興味をもった企業の選考をひたすら受けていました。 ― シナジーマーケティングの選考を受けることになったのはなぜですか?  興味をもった企業の選考を受けるものの、良い会社だし、人も素敵だけど、「なにか違う。」といつも思ってしまい…結局この違和感を拭いきれませんでした。 そんな入社の意志が固まらない私を企業に見透かされてしまい、選考はすべて惨敗。でも、興味をもった企業の共通点や違和感がなぜ発生したのか?などを自分なりに考えていく中で、「”いいもの”を作っているのに”なかなか売れない”という課題を持っている企業の力になる仕事をしたい。」と思っている自分に気付けました。しかし、どんな企業であれば、そんな仕事ができるか分からなかったので、4年生の5月頃にある社会人の方に相談したところ「ぴったりな企業があるよ」と紹介いただいたのがシナジーマーケティングでした。ご紹介いただいた時には、当社新卒採用の選考は終了していましたが、「是非一度お話しましょう!」と人事の方が快く言ってくださり、選考を受けることになりました。 ― なぜシナジーマーケティングに入社を決めたのですか?  私の「やりたい」ことができるイメージが持て、違和感なく、働く覚悟を持てたからです。当社の選考フローは、当社人事が学生さんの状況に合わせて変更します。私の場合は、「やりたい」ことがあるものの、明確では無かったことを人事に見抜かれ、「やりたい」ことを明確にするための課題が多く出される選考フローでした。課題を通じて、当社人事に「S.Rさんが”本当にやりたいこと”は何?」と何度も問いかけられ、真剣に自分が将来やりたいことは何なのかを探しました。その結果、「ものづくりの存在をより多くの人に知ってもらい、買ってもらうことで途絶えさせないようにしたい。多種多様な企業のマーケティングを支援している当社であれば、そのために必要な知識やスキルを得られる。」という考えに行き着き、その考えを「いいね!」といって認めてくれた会社だったので、入社を決めました。 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか?  企業の役に立つことのできない、未熟な自分に悔しさを毎日感じています。先輩方は、「本当に、これは企業の役に立っているか?」という視点で向き合い、当社のクラウドサービスの紹介をする時、この機能を企業が利用することで、どのように役立ち、最終的にどう売上UPや経費削減に寄与できるかまでを考えて説明されます。また、受注後も企業の成果にコミットするためには妥協を許さない姿勢を見て、「私も早くそうなりたい!」と思ってはいるもののまだまだで…。無力だな…と日々痛感し落ち込むこともありますが、先輩に力を借りながら毎日チャレンジ出来るこの環境に感謝しています。 ― シナジーマーケティングで今後実現したことを聞かせてください!  私の初受注は「日本のものづくりの良さをもっと広めたい」という想いをもったファッションブランドの案件でした。この企業では日本の優れた職人の技術を使った服を販売することで、日本のものづくりが多くの方の目に触れるような活動をされているのですが、この企業のマーケティング支援施策を、先輩の力を借りながらも受註することが出来たんです。こういった間接的な繋がりをもって、ものづくりを支援することも出来るんだと実感した瞬間でした。今回はたまたま先輩の図らいによってものづくりの案件にかかわることができましたが、そんなチャンスはいつも回ってくるわけではありません。だからこそ、今後自分がものづくりの支援をしていける力ををつけるために、今は多種多様な案件を通じて経験と実績を積み重ねていきたいです。 ― 最後に就職活動中の学生へメッセージをお願いします。  「やりたいこと」や「なりたい自分」がわからず、就職活動中、私はとても苦しみました…。しかし、選考中に感じた「なにか違う。」という違和感から逃げずに「なぜなのか?」を自分に問い続けることで自分の「やりたいこと」をぼんやりとでも見つけ、実現できる環境に飛び込む事ができました。「やりたいこと」が見えてくれば、それを実現させる道は沢山見つかります。なので、みなさんも自分の気持ちに素直になって、違和感を感じたら大事にしてほしいです。そして、やりたいことが見えてきたらひたすら行動し続けて自分なりの道を見つけてください! ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

M.Yさんがシナジーマーケティングに入社を決めたわけ

企業のWEBマーケティング課題を解決すべく、クラウドサービスを中心としたCRMのトータルソリューションを提案するマーケティングコンサルタントとしてM.Yさんは日々奔走する。高校時代、仏像の魅力に魅せられ、佛教大学で仏像について学んでいたY.Mさんが、シナジーマーケティングに入社した経緯や、今後の展望などをインタビューしてみました! ■インタビュー ― M.Yさんは就職活動中、どのような企業の選考を受けていたのですか?  大学生の時、学部紹介のパンフレットに私が載ることになってコピーライターの方にインタビューを受けたことがきっかけで、「誰かに何かを言葉で伝える」という仕事に興味を持ちました。そのことがきっかけで、コピーライターのセミナーに通って、文字で「伝える」ことを勉強しました。「誰かに何かを言葉で伝える」仕事をしたいという想いから、広告代理店2社の会社説明会に参加したんですけど、2社とも働きたいという興味が持てなくって…結局、選考にも進みませんでした。そんな時、facebookでたまたま目についた「人事と◯◯る」という9社合同の就活イベントがあり、とりあえず行ってみよう!っていう軽い気持ちで参加しました。そこで初めて、シナジーマーケテイングのことを知ったんです。人事の脇山さんが事業説明をしてくれたんですけど、そこで直感的にビビッとくるものがあって。唯一興味を持てたこの会社の選考だけ受けようって決めて選考に進みました。内定がでなかったら…なんてことは考えず、向こう見ずでしたね。(笑) ― なぜシナジーマーケティングに入社を決めたのですか?  理由は今でもわからないんですが、本当に「直感」でした。なかなか理解してもらえない感覚かもしれないんですが、本当になんとなく、脇山さんの顔を見た時にビビッと・・・「自分はここで働くんだろうな。1年後には入社してるんだろうな」って思ったんですよ。選考に進む中でもその直感が薄れることはなくって。ずっとそう思いながら選考に進んでいました。途中、脇山さんからも「他の企業も見たほうがいいんじゃない?」って何度も言ってもらったんですけど、なんか全然見る気にもなれなくって。(笑)それだったらシナジーマーケテイングのことをもっと知ろうと思って、当社のコーポレートサイトとか採用サイトを端から端まで読んで、わからないところ書き出して選考中に質問する。ってことをずっと繰り返しました。 ― シナジーマーケティングに実際、入社してみてどうですか?  「お客様目線」という言葉の意味を簡単に考えすぎていたなって、実際に体験してみて痛感しました。言葉ではわかっていても、相手の立場に立つって本当に難しいことなんですよね。でも、営業の方々は徹底的な「お客様目線」で仕事をされているんです。お客様に求められていることはもちろん応え、更に先読みをしてお客様の要望に応えようとする姿勢や、企業の結果にコミットするためには、時間や労力を惜しまない。そんな気迫で仕事をされている先輩方が多く、本当の「お客様目線」とは、相手の立場で、相手と同じ熱量で、相手の成果に責任を持つことなんだと、先輩方から学びました。 ― シナジーマーケティングで今後実現したことを聞かせてください!  実際のところ、あまり将来のことまでは考えていないんです。今は本当に目の前のお客様に対して何ができるのかってことを考えることに必死過ぎて・・・でもきっと、この先仕事をしていく上で色々なことを感じながら、こんなことがしたいなって思えるんじゃないかなって考えています。ちょっと抽象的にはなりますが、企業が製品やサービスに込めた”想い”や”価値”を、本当に欲しいと思っている人に届けるお手伝いができるようになりたいとは思っています。それが、どういった職種なのか、どういったツールを使ってなのかはわからないですが、入社する前から大切にしていた「誰かに何かを言葉で伝える」ということに携わっていたいと思います。 ― 最後に就職活動中の学生へメッセージをお願いします。  就職活動中はどうしても内定がゴールに見えがちですが、本当のゴールはもっと先にあります。私が考える本当のゴールは「誰かの役に立てる人材になること」だと思います。そのためには、働く環境ってあんまり関係ないんですよね。だって、その誰かはお客様だったり、周りの仲間だったり、とても身近な存在で、役に立っているかどうかは自分の頑張り次第ですから。入社した企業でなりたい自分になるために、自分の意志をもって仕事をすることが本当は大切だったりするのかなって。どんなことで人の役に立ちたいのか?自分は何をしたいのか?どう働きたいのか?そんなことを就職活動中に自問自答し、どんな環境であれ、入社してからは「なりたい自分」を目指して努力して欲しいなって思います。 ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 新卒エントリーは こちら から ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

TOP Message CRMと広告の連携を実現する

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CRMと広告の連携を実現する

私は2017年、創業者谷井からバトンを引き継ぎました。
2001年に当社の前身であるインデックスデジタルに入社し以来、事業運営の責任者として、創業者である谷井とともに事業の成長に邁進してきました。

モノや情報が溢れ、人の価値観が多様化し、情報が届きにくくなってきた現在、CRM、メディアの重要性はより増しています。
そんな中、私たちは、2014年に圧倒的なメディア力、膨大なデータ量を持つYahoo! JAPANにグループインしました。

「CRM革命」は、その時に生まれた言葉です。

CRMを誰でも簡単に使えるようにしたい。
CRMデータと広告のシームレスな連携を実現し、劇的な広告効果を実現したい。
これは、まだ誰も到達したことのない前人未到の世界です。

創業以来我が社のサービスポリシーである「101点のサービス」

創業時のスピリットは決して忘れることはありません。
お客様からのご期待を超える、+1点の驚きや喜びを、私たちはこれからもご提供し続けます。そして、もっともっとお客様の喜びを集めて大きな声にしたい。
かつてない高精度なWebコミュニケーションを実現する、No.1の「コミュニケーションプラットフォーム」を築きあげたい。
私たちは、この理念に賛同し、共に歩んでくれる仲間を探しています。

私たちと一緒に、「CRM革命」に挑戦し、企業のマーケティングの常識を覆しましょう。

シナジーマーケティング株式会社
代表取締役社長
田代 正雄